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希望退職に応募してリストラされても、充実した生活を手に入れる思考法


渡邊大輔
著者:渡邊大輔
ウェブデザイナー/アフィリエイター
希望退職

ある日、突然我が身に襲い掛かるリストラ。今や大企業だからと安心できる時代ではありません。むしろグローバル経済の影響受けやすい大企業こそリストラのリスクは高まっています。もしリストラの対象となり仕事を失っても、身に降りかかったピンチをチャンスに変える思考を持つことで、リストラ以前より充実した人生を送れることでしょう。そんな人生最大のピンチを、自分を変えるきっかけにする思考法をお伝えします。

←渡邊はいま何位?


【目 次】
  1. 今やサラリーマンにとってリストラは他人事ではないリスク
  2. 業績好調なあなたの勤め先。でも本当はどうなんですか?
  3. 給料は下がる!?サラリーマンという働き方の将来性
  4. サラリーマンを続けている限り収入は限られる!
  5. 悩みは成長を求める心のシグナル。行動を起すタイミング
  6. 「ピンチとチャンス」は捉え方と発想の違い
  7. 記事のまとめ

今やサラリーマンにとってリストラは他人事ではないリスク

サラリーマンという働き方の終焉は、定年ではなくリストラです。先日、ネットのニュースを見ていたところ、ある記事に目が止まりました。経営再建中の国内大手半導体メーカー「ルネサスエレクトロニクス」が、本社と子会社あわせて約800人を対象に希望退職を募ったそうです。

今回の希望退職で募った人数を合わせると、ルネサスエレクトロニクスはこの2年で約1万人をリストラしたことになるといいます。想像すると凄い人数です。地方の町や村の人口に匹敵する人が職を失ったことになります。ルネサスエレクトロニクスといえば、三菱電機と日立製作所、そして日本電気(NEC)の半導体部門が統合して設立された会社であり、日本を代表する半導体メーカーの一つです。

私は、前職でプリント基板部品の調達業務を行っていたので、主にICやトランジスタ、ダイオードなどを生産する国内半導体部品メーカーの一つとして、ルネサスエレクトロニクスの半導体部品を調達していました。そんな日本を代表する半導体メーカーで働く社員の方々も、ルネサスエレクトロニクスの一員としての誇りやステータスも有っただろうし、出身の電機メーカー元従業員としてのプライドもあったと思います。

『定年まで絶対安心!この会社が潰れることはない。』

一生懸命働いている社員の多くは、そんな思いでいたことでしょう。しかし一度動き始めた「リストラ行き」のバスは、個人の力では止めることはできません。専門知識や特殊な技能を持たない従業員は、これまでの会社に対する貢献度も、実績も経歴も関係なく、いとも簡単にリストラされてしまうのです。

私も二十四歳のときに、新卒で入社した日産自動車系の自動車部品会社をリストラされた経験があります。ある日、午後の始業開始と同時にパートを含めた全従業員が食堂へ呼ばれ、その場で社長からこのまま事業を続けると債務超過に陥るため会社を清算するとの説明を受けました。

『えっ?会社が無くなる・・・?』

親会社から派遣された社長が言い放った言葉に耳を疑いました。

『仕事を失う・・・無職になるのか・・・。』

あの説明を聞いた瞬間、頭の中が真っ白になりました。強いショックを受けると頭の中が真っ白になると言いますが、本当に真っ白になり、しばらく何も考えることができませんでした。いま思い返してもあのような経験は、後にも先にもこの一回限りです。

業績好調なあなたの勤め先。でも本当はどうなんですか?

会社をリストラ

団塊の世代と呼ばれた私の親の世代は、サラリーマンが一番安定していて、仕事を失うリスクもなく、年功序列で出世もできて、定年まで絶対安泰な働き方でした。ところが今となっては、サラリーマンは不安定で先が見通せないハイリスクな働き方へ変わりました。

何故ならば、産業構造がグローバル化しており、安い賃金で大量生産された製品が大量に国内へ流れ込む時代です。着ている服の多くは中国製ではありませんか?よほど付加価値が高い商品なりサービスを提供しない限り、価格では海外企業に勝ることはできません。

またインターネットの普及により、クリエイティブな仕事は個人が提供できるようになりました。コストが高くスピードに劣る企業という組織は、個人との競争に勝てません。経営のスピードを速め、コストを抑え効率化を進めるには、社員という固定費を抑えることが今後、必要不可欠になります。さらに同一労働同一賃金の制度によって、少ない賃金で働く人の給料を増やすのではなく、少ない賃金で働く人へ給料を合わせることになるでしょう。

そして冒頭のルネサスエレクトロニクスのように海外企業との競争が激しい産業は、国内工場の閉鎖や事業規模の縮小、事業からの撤退などにより、そこで働く従業員はいつリストラの憂き目にあうか分かりません。あのソニーも工場で働く社員をリストラする時代です。パナソニックに買収されたサンヨーに至っては会社がなくなりました。サンヨーに勤めていた数千、数万の従業員は何処へ行ってしまったのでしょう。シャープも三菱自動車も技術が持ち出された後に、間違いなくリストラが始まります。

誰もが知っている大企業に勤めていても、ある日突然リストラされる時代に私たちは生きているのです。誰もが自分に向き合うことは嫌なものです。しかしそろそろ真剣に自分の働き方に潜むリスクに向き合わなければ、身に火の粉が降りかかってからでは手遅れです。

『そうは言っても、毎月給料はもらえているし・・・。』

『うちの会社に限って・・・大丈夫だろ。』

という意識がどこかにあるでしょうが、果たしてその認識は正しいと言えるでしょうか?日々報じられるリストラや希望退職のニュースを目の当たりにして、本当に自分はリストラされることは無いと断言できますか?

給料は下がる!?サラリーマンという働き方の将来性

サラリーマンはリストラのリスクが付きまとうとは言え、毎月決まった額の給料は出るし、年2回のボーナスも出ます。有給休暇も有るし、今は育児休暇もあるので子供が生まれて休んでいる期間も給料は保証されます。

多くの人が安定した収入源を手放すまいと、社員としての立場を守ろうとするなか、私はサラリーマンという働き方に終止符を打ちました。会社の都合で生活と人生を変えられ、理不尽なリストラを経験した身としては、どうしてもサラリーマンという働き方にリスクを感じているからです。サラリーマンという働き方は、会社に使われ会社に依存する働き方です。

『お前!サラリーマンをバカにしてるのか?!』

と、お叱りを受けるかもしれませんが、決してそんなことはありません。サラリーマン(正社員)は、パートやアルバイトに比べればはるかに給料はいいし、身分を保証される魅力的な地位です。しかし労働に対する対価は、正社員もパートもアルバイトも一時間働いて、いくらもらえるという、時間を切り売りする働き方です。すなわち給料を増やすには、単金を上げるか労働時間を増やす以外の方法はないのですが、雇われて働いている以上、簡単に単金が上がることはありません。また労働時間は週40時間が限度であり、残業や休日出勤などの時間外労働も36協定の縛りによって上限が決められています。特に最近は、長時間労働に対する意識の高まりから、企業は労働時間を減らさざるを得ません。

労働時間の短縮も、同一労働同一賃金も一見すると働く人を保護する仕組みのように聞こえますが、何れも賃金が下がる制度であると言えます。残業で稼いでいた人は、今後残業では稼げなくなります。

サラリーマンを続けている限り収入は限られる!

毎朝、外がまだ暗いうちに起きて、すし詰めの通勤電車に揺られて出勤し、わがままなお客の言うことを聞き、夜遅くクタクタになるまで残業して、家に寝るために帰るような生活をこの先何年も続けていて、はたしてタワーマンションの最上階に住めるでしょうか?ロールス・ロイスやベントレー、フェラーリが買えますか?サラリーマンを続けている限り絶対無理です。タワーマンションに住んで、フェラーリに乗っているオーナーに職業を聞いたところで、普通にサラリーマンやってますと答える人は、まずいません。

タワーマンションやフェラーリは極端な例え話であり、全員がタワーマンションに住みたいわけではないし、フェラーリに乗りたいわけではありません。ただし自分が働いた時間に、単金を掛け合わせただけのお金がもらえる仕組みのもとで働く限り、収入の上限は会社のさじ加減一つで決まってしまいます。お金を稼げる働き方と、稼げない働き方に分けるとしたら、サラリーマンはお金を稼げない働き方であると言えます。

同じ会社なのに耐えがたい給料格差

私は、前職で製造業の会社に勤めていたが、私の仕事は事務職だったので、会社の売り上げ予測が低いと真っ先に残業を抑えるように指示されていました。そのため会社の売り上げが落ちると、一切残業ができませんでした。一方でお客さんの納期に間に合わせるという大義名分のもと、製造部門は残業を続ける毎日。その結果、40歳目前の私の年収は、製造部門で働く20歳代の年収より100万円以上低い事実を知りました。

これが実力差であれば私も納得します。しかし同じ会社の指示でありながら、仕事によってこれほど給料格差が生じている状況に私は納得できませんでした。会社へ勤めて働く限り、会社の都合一つで自分の生活や人生が決められてしまうのです。従業員の幸福や健康を会社は保証しません。それが会社というものです。

会社は従業員の幸せまで保証しない。その現実を受け入れ依存体質から脱却する

どれほど真面目に一生懸命働いても、得られるお金や、家族で過ごせる時間、そして睡眠時間までも自らの主体的な判断によって決まるのではなく、会社の都合が優先されるのです。会社の売上が落ちたり儲けがでなければ、自分の力ではどうすることもできないところの判断によって給料を下げられたり、いとも簡単にリストラされてしまうのです。私はそんな不合理を24歳のときに経験したので、サラリーマンという働き方に魅力や将来性を感じませんし、むしろサラリーマンはリスクが高い働き方であると考えています。

リストラを経験して学んだことは、生活するうえで一番大切な収入源を、会社からの給料一つに依存するべきではないということです。もし会社が業績不振で倒産したり、リストラされて仕事を失えば、そのとたんに収入を失い、生活や人生が一変してしまうのです。そのようなリスクを避けるために、会社の仕事以外にも個人的な仕事を持ち、複数の収入源を持つべきです。そしてインターネットの仕組みを活用すれば、複数の収入源を持つことは可能なのです。

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悩みは成長を求める心のシグナル。行動を起すタイミング

『このままサラリーマンとして、定年まで働き続けたいですか?』

と、現役のサラリーマンに質問すれば、多くのサラリーマンが「NO」と答えるでしょう。できればサラリーマンを辞めて自由な環境で働きたいが、収入を失うリスクを考えるとサラリーマンは辞められないというのが、多くのサラリーマンの本音でしょう。

スキルアップのための勉強をしたいと思っても、日常的な長時間労働によって自分の時間が取れなかったり、仕事に働きがいを見い出せなかったり、今の生活を続けることへの不安があり、

『できることなら今の生活を変えたい。』

『変わるきっかけが欲しい。』

と、声や行動には表さないものの、変化やきっかけを求めている人が圧倒的に多数を占めているはずです。

もし今の生活が続くことへの不安だったり、仕事に対する不満や働きがいが見いだせないなど、悩みがあるのであれば、それは自分で自分に対して成長を求めている心の呼びかけです。悩む理由、それは今の生活や働き方に満足していないからであり、悩みは成長するために変化を求めている心のシグナルです。

長い人生もチャレンジしなければ、あっという間に時間が過ぎる

給料が安いことへの不満。日常的な長時間労働によって、自分の時間が持てない事への不満。不平不満や愚痴ばかりで、上昇志向に乏しい職場の人間。仕事の将来性や働きがいなど、様々な悩みや不満を抱えているのであれば一旦歩みを止めて冷静に考え、これを機会に自分が本当にやりたいことにチャレンジしてみることで、「本当の生きがい」を見つけることができるかもしれません。

自分がやりたかったことにチャレンジせず、後になって後悔するような人生を送るとしたら、とてももったいないことです。長い人生の中で1年や2年くらい本気でやりたいことに向かってチャレンジしたっていいと思いませんか?やりたいことを我慢し続けることが、果たして幸せな生き方でしょうか?

大切なことは、まずやってみること。一歩を踏み出すこと。どんなに悩み続けても問題は解決しないし何も変わりません。リスクばかり考えていたら何も変えることはできません。そして悩み続けることにメリットはありません。悩みの答えは、行動した先にあります。

「ピンチとチャンス」は捉え方と発想の違い

もし今あなたが新たな仕事を探していたり、今の生活や働き方に疑問を感じ悩んでいるのであれば、冷静に自分を見つめなおす時間をぜひ作って下さい。私は、24歳でリストラされて仕事を失ったときに、落ち着いて自分の生き方に目を向け、自分がやりたかったことを真剣に目指していれば、また違った人生を歩んだかも知れないと今でも思うし、そこに気付けなかったことを悔やんでいます。当時は無職でいることに焦り、とにかく再就職することばかり考えていました。

たとえ今の状況に不満や将来に対する不安があったとしても、毎日働ける職場と仕事があり、毎月給料を頂ける安定した環境にいると、自分で自分の環境を変えることはとても難しいです。一度安定した仕事や収入源を手にしてしまうと、たとえ思い描く理想や将来の夢があったとしても、安定した収入源を手放すリスクを犯してまでも、それを叶えようとはしなくなります。毎月、確実にお金を手にすることができる環境を守ろうとします。だから仕事を失ったり、働き方や生き方に悩んでいる瞬間は、間違いなく自分を変えるチャンスです。

このような状況で踏み出した一歩がきっかけとなり、今後の人生を大きく変えるターニングポイントになるかも知れません。しかし自分の価値観や常識の壁を越えられず、現状維持を選んだとしたら後々必ず後悔します。それは私が経験したからこそ言えることであり、その反省から私は正社員という立場を捨てて、新たなチャレンジを始めました。

一つの現実に対して、ピンチと捉えるかチャンスと捉えるかは、その人の常識や価値観が決めることです。すなわちピンチもチャンスも全く同じ状況を指す言葉なのです。今の状況をピンチと捉えるのか、チャンスと捉えるかはその人次第ですが、ピンチ(悩み)は、チャンス(始まり)であることは間違いありません。

このメッセージを読まれた今日を、これまでの自分を終わりにする日にして下さい。そして今日を新たな自分の始まりの日にしましょう。今日という日に意味はありません。しかし得た気付きから一つでも新たな取り組みを始めることによって、様々な歯車がかみ合い始める特別な日になることでしょう。

ピンチはチャンス

記事のまとめ

  1. サラリーマンという働き方の終焉は、定年ではなくリストラで迎える可能性もある。
  2. サラリーマンという会社へ依存する働き方は、リスクを伴う働き方へと変化している。
  3. サラリーマンもパートもアルバイトもお金を稼げない働き方。
  4. 悩みは成長するために変化を求めている心のシグナル。
  5. 悩みは自分を変えるチャンスである。
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